【共同通信杯2022】自信の本命!過去データ、追い切りなどを総合した最終結論!

最終結論

皆さんこんにちは。アギョウです。

◎ジュンブロッサム
・古馬重賞馬に余裕の先着
・前走で2歳レコードを更新
・前走1800以上組が圧倒的

ここからは詳細な推奨理由を解説させてもらいます。

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①古馬重賞馬に余裕の先着

今回の1週前追い切りで、京都記念に出走予定のレッドジェネシス、マカヒキと併せ馬をしましたが、一番、外を回りながら最も優勢な手応えでした。レッドジェネシス、マカヒキといった重賞馬を煽るような動きです。状態はかなり良さそうで、素質的にも申し分ありません。

②前走で2歳レコードを更新

この馬は新馬戦でこそ負けてしまいましたが、前走の未勝利戦は2歳レコードタイムを更新しての勝利でした。

逃げ馬が飛ばしたことで、このレコード勝ちが演出されたのですが、そのせいで、バテた馬がパラパラと入選するような、まさに地力の問われたようなレースでもありました。その中でしっかり勝ちきって見せたところに、この馬の持っている能力の高さ。素質の高さを見ます。

新馬戦は内に刺さって、マトモに追えないようなところもありましたから、前走こそがこの馬の本領と見ていいでしょう。

③前走1800以上組が圧倒的

前走距離 着別度数 勝率 連対率 複勝率
1800m以上 9- 7- 9- 57/ 82 11.0% 19.5% 30.5%
1700m以下 1- 3- 1- 21/ 26 3.8% 15.4% 19.2%

集計範囲:過去10年の共同通信杯

このレースは1800メートルという中途半端な距離で行われるため、2000メートル以上に適性のある中距離馬と、1600メートルが主戦場のマイラーが一同に会するのですが、有利なのは圧倒的に中距離馬です。

前走1800メートル以上の距離を使っていた馬が、過去10年9勝。勝率、複勝率、回収率など、すべての数字において、マイル以下からの参戦馬を凌駕しています。冬の東京ということもあって、スピード一辺倒のマイラーでは厳しいものがあるのでしょう。

ジュンブロッサムは、ここまで2000メートルしか使われていない中距離馬で、前走でレコードを出せるようなスピードも見せています。このレースにピッタリではないかと思いますね。

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まとめ

すでに、ソコソコの実績のあるダノンスコーピオンやジオグリフが人気の中心とは思いますが、ここはまだ実績のない、この馬を先物買いします。

共同通信杯、自信の本命はジュンブロッサムです!

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