【金鯱賞2022】自信の本命!過去データ、追い切りなどを総合した最終結論!

最終結論

皆さんこんにちは。アギョウです。

◎サンレイポケット
・充実期。叩いての上積み
・他馬と比べて高い勝負気配
・逃げ候補多数で差し切りも

ここからは詳細な推奨理由を解説させてもらいます。

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①充実期。叩いての上積み

今年で7歳の高齢馬ですが、ここに来て調教でよく動くようになるなど、今の充実ぶりを示す調教を披露しました。

去年のこのレースは6着。その時は坂路で53.8-39.8-25.9-12.4という時計が精一杯でしたが、今年は52.7-38.2-24.3-11.9。一年でココまで変わるのかというぐらい、去年とは動きが違います。去年とは別馬と考えた方がいいです。

前走と比べても、休み明けで25.4-12.0が限界。それに対して今回は24.3-11.9。これまた全然違いますよね。休み明けを叩いての上積みにも期待できます。状態面に関しては申し分ありません。

②他馬と比べて高い勝負気配

この馬は京都記念→金鯱賞というローテで挑んできます。他の有力馬はココを叩いて、次の大阪杯に繋げるとかだったり、京都記念を使った馬はドバイ、大阪杯に直行する中で、京都記念→金鯱賞というローテは異例です。

なぜ、こんなローテになってるかということですが、これは馬主関係でしょうね。サンレイポケットの馬主である永井さんは、スズカの冠名で有名な馬主さんです。あのサイレンススズカの馬主もこの方です。永井さんは中京馬主協会の会長も務めたような方で、中京が地元と言って差し支えありません。馬主さんの地元中京で重賞勝利。これを目指して、陣営は京都記念→金鯱賞というローテを敷いてきたのでしょう。

他の有力馬が、次のG1を見据えている中、この馬にとってはココが実質のG1のようなものです。勝負気配としては、かなり高いものがあります。

③逃げ候補多数で差し切りも

この金鯱賞といえば逃げ馬。前に行った馬が中々止まらない重賞ですが、今年は例年と違って、逃げ馬が多数揃っています。

ジャックドール、レイパパレの有力どころは、無理に逃げることはないと思いますが、最内を引いたショウナンバルディ。去年逃げ切りのギベオン、前走逃げて穴を開けたシフルマンなど、人気薄どころはできれば逃げたいはずです。レイパパレも控えるとは思いますが、抑えるのが大変な馬で、前をスローで行かせるようなことはないでしょう。

流石にこのメンバーならある程度ペースは流れてくれるはずで、ハイペースとまではいかなくても、平均ぐらいにはなってくれると予想します。差し馬がノーチャンスのレースにはならないと思います。

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まとめ

期待の明け4歳ジャックドールに人気が集中していますが、流石に過剰人気かなという気もしますし、ここは去年の秋G1でも上位争いするなど、着実に力をつけてきているコチラを本命にします。

金鯱賞、自信の本命はサンレイポケットです!

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